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【PSP1800】Vol.1 RUKI(the GazettE)×将(Alice Nine)  

2012-07-26 21:23:14|  分类: 默认分类 |  标签: |举报 |字号 订阅

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【ORICON WEB连载企画『PSP 1800』OPEN】记念すべき第一回目はRUKI(the GazettE)×将(Alice Nine)☆意外にも2人での対谈は初めて?!ぜひじっくりご覧ください。さらに次回登场のメンバーも発表?



【PSP1800】Vol.1 RUKI(the GazettE)×将(Alice Nine) -   Kate - 零距離。

――とにかく。何についてでもいいので、30分フリートークして顶くという企画です。
【RUKI】 あははは。すごいハードル高いね(笑)。すごい振り幅広いし(笑)。
【将】 紧张しますね。
【RUKI】 リラックスしていこう(笑)。ラフな感じの方がいいんだもんね、この企画。【PSP1800】Vol.1 RUKI(the GazettE)×将(Alice Nine) -   Kate - 零距離。
RUKI(the GazettE)


――そういうことですね、よくお解りで(笑)。
【RUKI】 よし。じゃあ、まず、よろしくお愿いします。
【将】 あ、すいません。
【RUKI】 なんで谢んの、いきなり(笑)!
【将】 いやいや、すいません(笑)。
【RUKI】 だから(笑)!
【将】 いや(笑)。こうやって1対1で话すの初めてなんで、やっぱりちょっと紧张しますね。他の人がいて一绪にお话させて顶く机会は今までもありましたけど、こうやって改めてお话させて顶くのは初めてなので。
【RUKI】 そうだね、サシで话すの初めてだもんね、何気に。
【将】  自分がバンドを初めた年が、the GazettEさんの1年目くらいの顷でして、高田马场フェイズというライブハウスで同じ日にステージに立たせて顶いたことがあったんです。まだ自分たち はおままごとみたいなバンドだったんですけど、the GazettEさんはその顷から本当に素晴しいバンドで。もうその顷から凄いなあ、という感じでしたから。
【RUKI】 ちょっとちょっと、崩していった方がいいよ、将くん(笑)。


――あ、そこはRUKIくんの役目かと(笑)。
【将】 あ、すいません、仆、基本硬いんで(笑)。それにやっぱり大先辈なんで。
【RUKI】 ちょっと待って待って(笑)、そんな人を年寄り扱いしないでよ!いうても同世代だからね、ウチらは。
【将】 まぁそうなんですけどね。
【RUKI】 だって、俺、将くんはAlice Nine组む前のバンドの时から、喋ったことはないけど存在は知ってたからね。
【将】 ありがとうございます!


――the GazettEの结成が2002年、Alice Nineの结成が2004年だからね。バンドとしては2年先辈なだけだから。
【RUKI】 そうそう。いうほど先辈じゃないから。
【将】 いや、でも、やっぱり2年は大きいですよ。仆が初めてヴィジュアル系のバンドを组んだのが2002年でしたから。まだ本当におままごとでしたからね。


――お互い、なんとなく存在を知り合ってた顷はどんな印象だったの?
【将】 いや。そこは闻かないでほしいですね。
【RUKI】 なんでだよっ!(笑)でも、话したことなかったときの印象はあんまりないかな。今の事务所(PS COMPANY)に入ってからの印象しかないな。でもね、なんせみんなデカイな!っていうのが第一印象だったよね(笑)。【PSP1800】Vol.1 RUKI(the GazettE)×将(Alice Nine) -   Kate - 零距離。
将(Alice Nine)


――ヒロト以外ね。
【RUKI】  あ、そうだね(笑)。ウチのバンドは结构身长低めだからさ。ウチとAlice Nineがエレベーターとかで一绪になると、なんか囚われそうになるからね(笑)。ウチで一番デカイのは丽なんだけど、それでも将くんにはおよばないから ね。虎なんて隣りに来た日には、もう绝対に囚われるね(笑)。
【将】 虎はAlice Nineの中でも一番大きくて182センチくらいありますからね。

【RUKI】 182センチって!ガリバー王国の世界だよ。
【将】 あははは。ガリバー王国って(笑)。


――しかし、家族构成的には、RUKIは2人兄弟の弟で、将くんは妹が居て长男なんだけどね。今日は兄と弟が逆転してるね(笑)。
【RUKI】 あ、そっかそっか。なんか今は先辈后辈な感じの立ち位置になっちゃってるから、逆転しちゃってるけど、実は俺の方が弟キャラっていうね(笑)。
【将】 いや、仆も今は后辈の立场なんで弟キャラですけど、后辈にはちゃんとお兄ちゃん的な态度で接してますよ(笑)。


――お互い躾の厳しい家にお育ちだったようで。
【RUKI】 そう。ウチは厳しかったよ。
【将】 ウチも厳しかったですね。【PSP1800】Vol.1 RUKI(the GazettE)×将(Alice Nine) -   Kate - 零距離。



――なのに、2人ともバンドマン……。
【RUKI】 あははは。反动だよ反动(笑)。厳しいから外出て発散した结果だね。髪の毛も染められなかったからね。将くん家も厳しかったの?
【将】 はい。厳しかったですね。勉强勉强できて、中学生くらいで反动がきた感じでしたね。でも、ネクラなのはそのときから変わってないですけど……。
【RUKI】 将くん、ネクラなんだ(笑)。
【将】 そうですよ。渗み出てるじゃないですか!
【RUKI】 そ、そうだね……とは言い辛いよね(笑)。いやあ、キラキラしててよ、ボーカリストなんだから(笑)。っていう、俺もキラキラはしてないか(笑)。
【将】 いや、そこも反动ですよ、きっと。心に暗い部分があるからこそ、光を求めるんだと思うんです。仆、中学のとき、バスケットボール部だったんですけど、事故って试合に出られなくなった事が人生の転机でしたね。
【RUKI】 事故ったの?
【将】 はい。车にひかれて、试合に出られなくなって、やることなくなっちゃって目の前が真っ暗になったときに、LUNA SEAさんの横浜スタジアムの映像を见て痹れまくったんですよ。中学3年生の顷でしたね。そこに光が见えたんです。
【RUKI】 なるほど。バスケじゃないなと。
【将】 はい。バスケじゃないなと。これや!と思ったんです。RUKIさんもLUNA SEAさん通ってますよね?
【RUKI】 もちろんもちろん。そういう意味で、音楽ルーツ的には话が合うだろうね。
【将】 ですよね。
【RUKI】 って、今までの话の流れだと话が合ってる感じがしないと思うけど(笑)。だって、将くんがすっごい远虑して喋るんだもん。ホント、もっと砕けてよ~。もっとフランクに话してよ~。
【将】 あ、はい。すいません!
【RUKI】 ほら、まだ硬い(笑)。ちょっと、今日企画変えて『将くんを解き放つ会』にしない(笑)?
【将】 いやいや。いくらRUKIさんがフランクでいいっておっしゃっても、相当饮まないと无理ですね(笑)。
【RUKI】  おっしゃってもって!硬い硬い硬い!でも、これも将くんの性格なんだろうね。基本真面目だからね。そこが将くんのいいとこだったりするし。それに、ウチ らの世代って、先辈后辈の関系性がめちゃめちゃ厳しかった世代でもあるから、染み付いちゃってるんだろうね。そこは同世代だからすっごい理解できるけど ね。


――RUKIくんも真面目だからね。
【RUKI】 真面目真面目。自分で言うのもなんだけど、ホント真面目だよ、俺も。
【将】  ですよね。いや、でも、事务所に入って年々硬い性格になってますから(笑)。事务所に入ったばっかの顷は、ここまで硬くはなかったと思うんですよ、バカ だったんで(笑)。けど、自分もちゃんと真剣にバンドに向き合うようになって、やればやるほど、先辈たちのすごさが身にしみるんですよね。それもあって、 尊敬がどんどん深くなっていくんです。
【RUKI】 まぁね。ウチらもウチらで、Alice Nineが事务所に入ってきた顷は尖り一直线だったからね。近づけないオーラが出てたのもあったんだろうし。
【将】 最初の顷は近づけなかったですね、怖くて。
【RUKI】  ウチらも事务所に入りたての顷は、縦社会のところから上がってきたばかりの顷だったから、本当に尖りまくってたからね。もしかしたら、“喋りかけんな よ!”くらいのオーラが出てたのかもしんないし。その印象が将くんには残ってるのかもしれないからね(笑)。今は大人になっちゃったから、丸くなって、初 めて会った人とかに、“案外よく喋られるんですね!”ってビックリされるからね(笑)。
【将】 あははは。でも、その縦社会って必要なことだと思うんですよ。そこは间违ってるとは思わないんです。
【RUKI】  そうだね。一般社会に出たことはないけど、上の人を立てるっていうのは常识的にも必要なことだと思うしね、人として生きてく上でも。そういう意味では、 将くんはそういうとこ绝対曲げないし、见た目の印象とは违って男らしいよね。周りから闻く话だと、将くんは柔らかそうな雰囲気だけど、怒ると一番手がつけ られなくなるらしいね(笑)。
【将】 あははは。いやいや。


兴味を持つ人のタイプは……

【PSP1800】Vol.1 RUKI(the GazettE)×将(Alice Nine) -   Kate - 零距離。
RUKI(the GazettE)

――普段温厚だけど、意外と顽固だからね、将くん(笑)。
【将】 はい。すごく顽固ですね。
【RUKI】 いいと思うよ。そういうとこないとダメだと思うね。だから最近はダメなんだって。あ、イカンイカン。俺ね、最近口开くと“最近の若いもんは!”って话ばっかしてるからね(笑)。
【将】 あ、仆もです!ホント、思うところはいっぱいありますよ!
【RUKI】 そういう话だったらいくらでもできるよね。あ、じゃあそういう话いっとく?俺的には大丈夫だけど、将くん的にイメージとか大丈夫(笑)?
【将】 あははは。大丈夫ですよ!
【RUKI】 やっぱさ、ある程度年齢がいってて、縦社会を経験してると、绝対思うよね。オマエ、それは人见知りってレベルじゃねぇだろ!っていう。仆不器用なんで……っていうレベルじゃねぇだろ!っていう。
【将】 はい。はい。すごく解ります。ちゃんと挨拶はしなさい!って思いますね。
【RUKI】 そうそう。人见知りでも挨拶くらいはしろよ!っていうね。もっとストイックに生きろよ!っていう。ちょっと、将くん、そこんとこ言ってみてよ。【PSP1800】Vol.1 RUKI(the GazettE)×将(Alice Nine) -   Kate - 零距離。
将(Alice Nine)


――あ、逃げた(笑)。
【RUKI】 いやいや、俺ばっか言うのもね(笑)。
【将】 真挚に真面目に、コツコツと积み上げていこうという努力が足りないと思うんですよね、今の子は。
【RUKI】 あははは。出た! オヤジ谈义になってきたよ(笑)。いいぞいいぞ!?
【将】 なんか楽して生きる抜け道みたいなのを、常に探してる気がして。
【RUKI】 そうだね。あるある。そういうとこあるね。ゆとり世代とか言うけどさ、ウチらだってもう土日休みだったってことは、ゆとり世代始まってた訳でしょ。やっぱね、そこはゆとりのせいにしちゃイカンと思うよ。ネオ?ゆとりだよね。
【将】 ネオ?ゆとりですよ!まさに!仆たちの时代は、みんなで仲良く手を取り合ってゴールしようね!みたいなとこなかったですもん。
【RUKI】  ないないない。なかったよね。解るわ~(共感)。ウチらんときって、もっとメラメラしてたよね。お互い仲良くてもライバルだったからね。もっとギラギラ してたもん。そういうとこがないとダメだと思うんだよね。淀んでっちゃうと思う。危机迫るモノがないと成长もしないと思うしね。というか、将くん、そんな 柔らかい颜してそんなこと考えてんだ!怖いねっ!
【将】 あははは。普通ですよ。
【RUKI】 でも、昔はバンドのメンバー集めるのにも、「当方プロ思考」って书いてあったもんね(笑)。
【将】 あははは。书いてありましたね。「プロ思考?女=×」って(笑)。
【RUKI】  そうそう(笑)。そういうハングリー精神は持っとくべきだよね。メジャー行ったら売れるとか、事务所入ったら売ってもらえるって考えは良くない。何ごと も自力で行くべきだと思うからね。ウチらだって事务所に入っても、自力で顽张らないと力かけてくんなかったし。
【将】 仆たちは、the GazettEさんの后だったんで、やっぱりPS COMPANYブランドみたいなのはありましたからね。そういうのもあって、やっぱり尊敬はしてますし。でも、逆に、PS COMPANYに入ったから下手でもなんでも売れるって言われたくなかったから、すごく必死に练习しましたからね。
【RUKI】 そこそこ!そこ こそがハングリー精神でもあるよね。うん。そういうとこだと思うよ。やっぱでも、Alice Nineは伟いと思うよ。自分たちが成长するために、自分たちがいいと思った音楽を贯いてると思うからね。そこは本当に曲げずに贯いてほしいと思うよ。ウ チらもいまだに纳得できないことには首を縦に振らないからね。面倒くさいバンドだと思うけど、そこを曲げたらウチらじゃなくなっちゃうからね。
【将】 そうですね。
【RUKI】 やっぱ、ウチら真面目だね(笑)。
【将】 真面目ですね(笑)。【PSP1800】Vol.1 RUKI(the GazettE)×将(Alice Nine) -   Kate - 零距離。


――2人とも、そんなに社交的でもないとこも共通点かもね。
【RUKI】 社交的じゃないね。
【将】 あ、仆もですね。
【RUKI】 自分が兴味持った人とじゃないと、あんまり深く话そうと思わないんだよね。
【将】 それもすごく解りますね。
【RUKI】 でしょ。计算して人と付き合ってるっていうのとはまた违うんだけど、兴味を持った人のことはすごく知りたくなるんだけど、まったく兴味が沸かない人とはあんまり话もしないからね。

――どういう人に兴味が沸くの?
【RUKI】  俺は自分がジャケットのデザインとかもディレクションしてるのもあって、バンド内でそういうことをやってる人とかには兴味が沸くね。バンドに関しては、 ジャケットに兴味が沸かなかったら、それ以上はあんまり兴味がいかなくなるからね。感性が合うかどうかは重要かな。
――そういう意味では将くんも洋服屋さんでバイトしていた时代もあるし、Alice Nineのヴィジュアル面だったりデザイン全般を担っているもんね。
【将】  そうですね。自分もそこを担っているからこそ、やっぱRUKIさんはすごいなって思いますからね。自分のなかで、“こんなことができたらいいな”って构 想をねっていることを、どんどん先にやられちゃう感覚なんですよ、RUKIさんって。常に“うわぁ~、やられた!”っていう悔しさもあって。本当に常に兴 味を惹く存在ですね。RUKIさんは。

――ファンの子にはどう见えてると思う?

【将】 変なヤツなんじゃないですかね?
【RUKI】 そんな訳ないじゃん!


――王子様なんじゃない?
【RUKI】 だよね。やはりそうだよね。王子様なんだろなぁ。


――RUKIくんは确実に王子様じゃないけどね。
【RUKI】 あははは。俺は王子様じゃないんだろうね。沙我はなんとなくヌケてんなって思うけど(笑)、将くんは完璧な王子様なんだろうなぁ。
【将】 子供の顷からなんですけど、カッコイイって思われるのがすごく苦手なんですよ。
【RUKI】 しょうがないじゃん、カッコイイんだもん。
【将】 いやいや。カッコ良くはないですよ。カッコイイって思われるのが嫌で、自分から崩しちゃうんです、自分を。
【RUKI】 そうだよね、そんな感じだもんね。ライブ観てるとそう思うよ。カッコイイんだから、割り切ってとことんカッコイイキャラを贯き通せばいいのに。
【将】 いや。そんなの无理です!
【RUKI】 耻ずかしがりやなの?
【将】 ですね。
【RUKI】 可爱いな(笑)。


――そろそろ30分。タイムリミットなんですが。
【将】 あ、ひとついいですか!RUKIさんにこれだけは闻きたいって思ってたことがあるんですけど。
【RUKI】 どうぞどうぞ(笑)。
【将】 RUKIさんのイメージソースってどういうところから积み重なっていってるんですか?アンテナの张り方を教えてもらえたらなと。俺、そこ教えてもらったら成仏できるんですけど。
【RUKI】  成仏って(笑)!成仏すんなって(笑)!いや、どこにアンテナ张ってるのかな?わざわざ张ってる訳じゃないからね。音楽もバンドサウンドはほとんど聴か ないし。俺の场合は、デザインと音楽が一绪になってるから、そこもそれぞれ别々なところにアンテナ张ってるっていう感じでもないし……。でもね、めちゃめ ちゃ裏话が好き(笑)。ゴシップ大好きだからね(笑)。そういうとこからも、いろんな知识入れてるよ(笑)。社交的ではないけど、そういうとこでいろんな 情报仕入れるのは好きかな。
【将】 RUKIさんの歌词って、すごく人间性が出てるなって思うんです。本当に心が绮丽じゃないと、汚れたモノを汚 れているって思えないじゃないですか。だから、RUKIさんってすごく心の绮丽な人なんだなって、歌词见て思うんです。仆の场合绮丽な歌词が多いから、逆 にどこか荒んでいるのかなって思ったり。
【RUKI】 なるほどね。
【将】 だから、RUKIさんはいい人だ!
【RUKI】 あはははは。なんだよ、いきなり(笑)。でも、褒めてくれてありがとう(笑)。
【将】 もっと话したいです。またゆっくり饮みに连れて行って下さい!
【RUKI】 そうだね。今度ゆっくり。っていうか、ホント、Alice Nine顽张ってね!ウチらももちろん顽张るけど。やっぱウチらが顽张って事务所支えていかないとって思ってるからね。
【将】 はい。顽张ります!今日はありがとうございました!
【RUKI】 こちらこそ。饮みに行ったときは、もうちょっと硬くなく喋ってね(笑)。

翻译:

2作为同辈人的共同点有哪些呢?

--总之这次是说什么都可以的30分钟自由谈话。

R-啊哈哈哈。门槛真高呢(笑)。话题真广泛呢(笑)。

S-很紧张呢。

R-放松啦(笑)。这个企划随便一点比较好呢。

--就是这样呢,领会的很好捏(笑)。

R-好。那首先请多多关照。

S-啊,不好意思。

R-突然倒什么歉啊(笑)!

S-诶呀诶呀,不好意思(笑)。

R-就说(你在道歉了)(笑)!

S-呀(笑)。第一次这样一对一的对话,果然还是有点紧张呢。虽然以前也和别的人一起(与ruki)聊过天,但这样(一对一)的聊天确实是第一次。

R-是这样的呢,对谈还真是第一次呢。

S-自己的乐队刚成立那年,也就是the GazettE成立1年左右的时候,在高田马场一个叫feizulive house和(gazette)同台演出过。我们还像过家家一样玩乐队的时候,the GazettE从那时起已经真的成为很棒的乐队了。那个时候就已经觉得好厉害啊。

R-慢着慢着,最好简略一点嘛,小将(笑)。原文用的将くん)

--啊,这是小ruki的任务(笑)。

S-啊,不好意思,我基本是僵硬的(笑)。(ruki)确实是大前辈。

R-等一下下(笑),不要把人说老了啊!我怎么说也和你同辈啊。

S-这个倒也是呢。

R-但是,我在小将结成Alice Nine之前的乐队就认识你了喔,虽然没说过话但是知道有你这么一个人呢。

S-非常感谢!

--the GazettE2002年结成的,Alice Nine2004年结成的。作为乐队的话(gazett)是大(A9)2年的前辈呢。

R-是的是的。也没有说的那么前辈嘛。

S-呀,但是还是大量年呢。我2002年刚开始组视觉系的乐队。那个时候真的是过家家一样呢。

--无意中知道对方的时候(对对方)是什么印象呢?

S-呀。人家不想说啦。(阿莹终于忍不住吐槽了!!!小将你一开始就一副受样是怎么回事!!!现在又扭扭捏捏,都快翻不下去了!!!吐完飘走)

R-什么情况!(笑)但是没说过话基本没什么印象。进了现在的公司(PS COMPANY)就不得不有印象了。但是呢,第一印象是,为什么大家都很大只!(笑)(你自己小只好不好--莹)

--除了hiroto呢。

R-啊,是喔(笑)。我们团确实比较矮。我们和Alice Nine一起成电梯的时候,有点被抓走当俘虏的感觉(笑)。我们团最高的丽都比不上小将高呢。虎什么的到边上的时候绝对不能被抓走呢(笑)。

S-虎是Alice Nine中最高的,有182cm左右呢。

R-182cm啊!大人国的世界呢。

S-啊哈哈哈。大人国(笑)。

--但是,家族构成的话,RUKI有一个哥哥,小将是有一个妹妹的长男呢。今天兄弟逆转了呢(笑)

R-啊,是啊是啊。今天好像要确定前辈后辈位置,但是逆转的话,实际上我才是弟弟的角色呢(笑)。

S-呀,我今后用弟弟的角色做后辈,然后认真的用哥哥的态度对待(我的)后辈恩(笑)

--两人的家教都很严呢。

R-是。我们家很严呢。

S-我们家也很严恩。

--虽然这样,两人都是玩乐队的(原文bandman......

R-啊哈哈哈。反动的喔反动(笑)。因为严厉所以在外面发泄的结果呢。因为不允许染发呢。小将家也很严么?

S-是的。严厉的呢。学习啊学习,初中时候开始变得反动了呢。虽然那时候没有变得个性黑暗什么的.....

R-小将个性黑暗么(笑)。

S-是的啊。没有透出来么!

R-是,是这样么......这么说很苛刻呢(笑)。恩,因为是歌手所以闪亮的呢(笑)。这么说的话,我也一点都不闪亮么(笑)。

S-诶呀,这也肯定是反动嘛。因为心里有阴暗的部分而去寻找光明。我初中的时候在篮球部,因为出了事故不能参加比赛而成为人生的转机呢。

R-事故?

S-是的。被车撞了不能参加比赛了,没有可以做的事情了,眼前一片黑暗的时候,被LUNA SEA在横滨studio的影像征服了呢。那时是初三的时候。就在那(live 影像)中看到了光亮。

R-原来是这样。不是篮球了啊。

S-是的,不是篮球了。当时想着,是这个!RUKI也懂LUNA SEA嘛?

R-当然当然。对我来说是音乐的根呢。

S-就是说啊。

R-那,到现在为止也没有互相迎合着说话的感觉(笑)。但是,小将说话的时候太客气了呀。确实恩,说些更琐碎~更坦诚的事情吧~

S-啊,是的。不好意思!

R-看,还是很拘谨(笑)。那,今天的企划变成“小将解放会”怎么样(笑)?

S-诶呀诶呀。我要像RUKI一样坦诚的讲话的话不喝点酒不行的呀(笑)。

R-用讲话这个词(大目同学用的おっしゃる、言う的敬语)!拘谨拘谨拘谨!但是这也是小将的性格吧。这是小将的优点。而且,我们这个年代也有前辈和后辈关系非常非常严格的时代,耳濡目染了吧。这里同辈间可以理解的呢。

--ruki也严肃起来了呢。

R-严肃严肃。自己没有说但是我真的严肃了呢。

S-是说吧。呀,但是进了公司之后性格一年比一年拘谨呢(笑)。刚进公司的时候,想着再这样拘谨下去是不行的呢,笨蛋一样(笑)。但是,自己认真的为了乐队努力,做着做着,前辈们的强大就耳濡目染了。因为这样就越来越尊敬(前辈)了。

R-嘛。我们是我们嘛,Alice Nine进入公司的时候是尖直线(应该是指比较突出吧)呢。很难接近但也会有气息冒出呢。

S-最初是接近不了呢,可怕的。

R-我们刚入公司的时候,从重视上下关系的社会刚刚上来的时候,确实很突出呢。也许是有“请不要吵闹!”这样的气息也说不定。给小将留下了这样的印象也有可能呢(笑)。现在成为大人了,变得圆滑了,对初见面的人会像被吓到了那样说“意外的很会讲话呢!”(笑)。

S-啊哈哈哈。但是我认为重视上下关系的社会也很有必要。没想到这是错误的。

R-是啊。我认为既然不是一般社会发生的事,比起作为人生存下来,(意识到)有地位比自己高的人的存在更是必要的常识呢。就是说,小将在这上面绝对不会屈服,是个与表面印象不一样的人呢。用别人的话来说,小将这么柔和的气场下,发怒都会变得不怎么会发生了吧(笑)。

S-啊哈哈哈。嗯啊嗯啊。

-------------------------------------------------------------------------------------------------

第二页开始~~~

 

有兴趣的人的类型是......

--平常忠厚老实的样子,意外的很顽固呢,小将(笑)。

S-是啊。非常顽固的呢。

R-我觉得挺好的呢。我觉得没这个(顽固)不行呢。所以最近不行了。啊,不行不行。我呢,最近张口闭口就是“最近(做的)年轻的事情是!”(笑)。

S-啊,我也是!真的,想的地方有很多!

R-这样说的话做什么的都可以了呢。啊,说这个?我的话没什么关系,小将的形象没关系么(笑)?

S-啊哈哈哈。没问题呢!

R-果然到了一定年龄就绝对会想经历一下重视上下关系的社会。“小子,这不是认生的程度!”“(你)还没到能说自己没有用这种话的程度!”这样说。

S-是的是的。了解的很透彻。“给我好好问候!”我是这么想的。

R-就是就是。“就算认生也给我好好问候!”这么说。“还要更多的工作人员!”这样。那,小将,试试说说这样的话。

--啊,(我)逃走了(笑)。

R-诶呀诶呀,只有我在说话了呢(笑)。

S-(我)真挚严肃(的说一句),我认为现在的小孩子,孜孜不倦和一步一个脚印的努力不够。

R-啊哈哈哈。说出来了!变得像老爸说话一样(笑)。挺好的吧挺好的吧!?

S-好像经常去探求快乐生活的秘诀一样。

R-是啊。有的有的。这样的事情也有。如果说余裕年代的话,我们也认为有了双休日制度是余裕年代的开始。我认为其实呢,(双休日制度)是因为余裕而产生的现象。是新余裕。

S-新余裕啊!正是!我们的时代是与朋友手拉手一起达到目标的呢!想这样的现在的喔没有了呢。

R-没有了没有了没有了。没有了呢。了解恩~(同感)。我们那时候更加热血沸腾呢。互相是朋友也是敌人呢。更加闪亮恩。我觉得现在这样的(人)是没有了或者不流行了吧。遇到瓶颈就仔细思考。我认为没有经历危机的考验就不会成长。这样,小将长得这么温柔的也这么考虑啊!可怕呢!

S-啊哈哈哈。(这么考虑是)普通的嘛。

R-但是以前乐队成员聚集的时候也写过“我们(一起)认真的思考”这样的话呢(笑)。

S-啊哈哈哈。写过喔。“认真思考 女人=×”这样的(笑)。

R-对的对的(笑)。最好有这种求知若渴的精神喔。(乔布斯附体了么,胖纸严肃的说stay hungry stay foolish,某莹被众人pia飞)major之后会不会红,进了公司会不会红,考虑这些是不好的。我认为什么事情都最好要亲历亲为。我们虽然进了公司要是自己不努力的话也不行呢。

S-我们是在the GazettE之后的,(那时候)已经有了PS COMPANY的荣耀这样的感觉了呢。因为这样才更加尊敬(前辈)了。但是,反过来说,为了不被说“进入PS COMPANY之后反而变得更差更不受欢迎了”(这样的话),非常拼命的练习了呢。

R-嗯嗯!这才是求知若渴的精神呢。恩。我是这么想的呢。果然觉得Alice Nine很厉害呢。我认为这个(求知若渴精神)确实是应该坚决的坚持下去哟。现在我们觉得不能接受的事情就不能点头呢。虽然想着好麻烦的乐队,但是如果不坚持的话就不是我们了呢。

S-是这样的呢。

R-果然,我们很严肃呢(笑)。

S-很严肃呢(笑)。

---2个人都不擅于交际也是共同点吧。

R-不擅社交呢。

S-啊,我也是呢。

R-与我兴趣不合的人,我不想和他多说话。

S-这个也很了解呢。

R-是吧。与盘算着怎么和其他人和睦相处不一样,有相同兴趣的人可以迅速的了解对方,实在是不能和兴趣共鸣的人说太多话呢。

--什么样的人才是兴趣共鸣的呢?

R-我自己对于夹克的设计和装饰有兴趣,与乐队中做这样事情的人就是兴趣共鸣。关于乐队,在夹克这件事上不能引起共鸣就变得没什么兴趣了呢。感性是不是相合是很重要的呢。

--这样说来小将也做过服装导购的兼职,担任Alice Nine的视觉系方面的设计呢。

S-是这样的呢。正因为自己担任这方面的工作,就觉得果然RUKI好厉害啊。有种自己睡觉之前想着“这样的东西如果做出来就好了呢”(的东西),接连被RUKI做成了的感觉。经常“唔啊~被做出来了!”这样的后悔呢。RUKI真是经常能引起人兴趣的人呢。

--认为粉丝怎么看待(你们)呢?

S-都是些奇怪的家伙不是么?

R-不能不是呢!

--不是王子么?

R-是的呢。确实是的呢。王子大人恩。

--ruki确实不是王子大人呢。

R-啊哈哈哈。我才不是王子呢。总觉得漏掉了沙我呢(笑),小将才是完全的王子大人啊。

S-小时候开始就这样了呢,对于被认为帅气很苦恼呢。

R-没办法呢,帅气的事情。

S-诶呀诶呀。(那时候是)不成体统的样子呢。不喜欢被认为帅气,自己乱了自己的阵脚。

R-是这样的呢,就是这样的感觉呢。看live的时候就这么想呢。因为帅气,最后想通了还是贯彻了帅气的造型比较好。

S-呀。这样不行的!

R-容易感到不好意思么?

S-是的啊。

R-好可爱呢(笑)。

--马上就30分钟了。有种时间有限的感觉。

S-啊,问一个问题可以么!我只有一个想问RUKI的问题。

R-请说请说(笑)。

S-RUKI(心中的)的一想是从哪里积累的呢?请告诉我(想象的)触角的展开方法。我如果学了这个就能成佛了呢。

R-成佛(笑)!成不了佛(笑)!恩,向着哪里张开触角?不是故意的张开的呢。音乐和乐队的设计基本没有询问过(别人)。我的话,设计和音乐是一体的,所以没有分开张开触角的感觉......。但是呢,很喜欢听内幕消息(笑)。喜欢八卦呢(笑)。这样的话就有很多知识来源呢(笑)。不是(特意)交际的那种,喜欢(八卦)这种收集情报的方式。

S-我觉得RUKI的歌词很反应人性。如果心灵不美丽的话,只能想着玷污被玷污的东西了吧。但是从歌词来看RUKI是心中很美丽的人。我的话美丽的歌词也很多,反过来也在想哪里比较粗俗。

R-原来是这样的呢。

S-所以,RUKI是好人!

R-啊哈哈哈哈。你这人,真突然(笑)。但是谢谢表扬(笑)。

S-还想说更多的话。请和我一起边喝酒边说吧!

R-恩啊。下次慢慢聊,Alice Nine真的努力喔!我们当然也要努力。我想如果我们不努力公司就职撑不下去了呢。

S-是啊。努力!今天很感谢!

R-我也是。去喝酒的时候要更加轻松的聊天呢(笑)。

S-我试着努力(笑)。 


出自:http://blog.sina.com.cn/s/blog_6b16878c010122jo.html
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